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オラクル化粧品の全成分

      2017/06/16

オラクルの全成分を表記した記事となっています。

読まれている方が、気になると感じた成分に関しては最後にまとめてあるので、どのような成分に問題があるのかが気になった場合は最後をご覧ください

オラクル化粧品の全成分

化粧水に含まれる成分


ダマスクバラ花水
エタノール
グリセリン
ヒマワリエキス
ビワ葉エキス
シラカバエキス
マグノリアオフィシナリス樹皮エキス
ハマメリス水
イリス根エキス
トウキンセンカエキス
トウヒエキス
ゼニアオイエキス
ワイルドタイムエキス
リゾレシチン
香料

美容液に含まれる成分


パーシック油
エタノール
ダマスクバラ花水
ヒマワリ種子油
ミツロウ
シア脂
メドウフォーム油
ホホバ種子油
スクワラン
グリセリン
クロフサスグリ種子油
ローズヒップ油
アイブライトエキス
ヒドラスチスカナデンシスエキス
ヒマワリエキス
カロットエキス
ゼニアオイエキス
トウキンセンカエキス
紅藻
水添レシチン
リゾレシチン
キサンタンガム
トコフェロール
香料

ミルククレンジングに含まれる成分


スクワラン
グリセリン
オリーブ油
エタノール
パーシック油
ヒマワリ種子油
ヤチヤナギ葉水
ベヘニルアルコール
コメデンプン
カロットエキス
タイソウエキス
キキョウ根エキス
クマザサエキス
シラカバエキス
ヒマワリエキス
クロフサスグリ葉エキス
ゼニアオイエキス
ステアリン酸スクロース
水添レシチン
トコフェロール
香料

フェイスクリームに含まれる成分


マカデミアナッツ油
ダマスクバラ花水
ホホバ種子油
スクワラン
エタノール
ミツロウ
ククイナッツ油
シア脂
カカオ脂
グリセリン
ローズヒップ油
クマザサエキス
トウヒエキス
スギナエキス
オトギリソウエキス
オタネニンジンエキス
ヒマワリエキス
ヤチヤナギエキス
ワイルドタイムエキス
キサンタンガム
トコフェロール
リゾレシチン
水添レシチン
香料

パックに含まれる成分


グリセリン
カオリン
エタノール
ホホバ種子油
スクワラン
ククイナッツ油
モンモリロナイト
オタネニンジンエキス
トウヒエキス
クマザサエキス
イチジクエキス
ヒマワリエキス
オトギリソウエキス
ヤチヤナギエキス
クワ葉エキス
トウキンセンカエキス
キサンタンガム
トコフェロール
リゾレシチン
香料

洗顔料に含まれる成分


カリ石けん素地
グリコシルトレハロース
グリセリン
ヒマワリ種子油
オリーブ油
ヤチヤナギ葉水
加水分解水添デンプン
モンモリロナイト
ホホバ種子油
トウキンセンカエキス
水添レシチン
キサンタンガム
香料

目元美容液に含まれる成分


パーシック油
エタノール
ダマスクバラ花水
ヒマワリ種子油
ミツロウ
シア脂
メドウフォーム油
ホホバ種子油
スクワラン
グリセリン
クロフサスグリ種子油
ローズヒップ油
アイブライトエキス
ヒドラスチスカナデンシスエキス
ヒマワリエキス
カロットエキス
ゼニアオイエキス
トウキンセンカエキス
紅藻
水添レシチン
リゾレシチン
キサンタンガム
トコフェロール
香料

気になった成分

水添レシチン、リゾレシチン

リゾレシチン:合成界面活性剤
水添レシチン:界面活性剤

界面活性剤フリー!いう売り文句があったり、
界面活性剤は良くないという噂があったりと悪い印象がある成分ですが、実際の効果と影響を見てみます。

合成界面活性剤が皮膚を壊すなんて噂がありますが、界面活性剤が含まれた化粧品は、危険なのかというとそうではありません。
多量に含まれると危険という可能性はありますが、水と油を合成する界面活性剤または、それの一種が含まれていない化粧品
のほうがごく稀です。
また、10%以上の配合でなければ長期塗布をしても問題がないという結果が出ているようですので、安心して使用することができます。

エタノール

化粧水の成分の中にエタノールが含まれています。
本来エタノールはスーッとした爽快感を感じることができ心地が良いと感じるものですが、
『揮発性』という性質もあります。
揮発性は肌の水分を奪う原因にもなるので、敏感肌や乾燥肌でエタノールが苦手な方は注意してください。
潤いが多少足りないのは、クリームでサポートするのがいいかもしれません。

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