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トリニティーライン ジェルクリームの安全性は?危険な成分はある?効果に期待できる有効成分とは!

      2017/10/17

今エイジングケア化粧品として話題の「トリニティーライン ジェルクリーム」ですが、使用するにあたってどんな成分が配合されて肌に効果があるのか?
また敏感肌の人でも安心して使用が出来るのか?ご紹介していきたいと思います。

主な有効成分は?(効果別)

 
トリニティーライン ジェルクリームは、これ1つで簡単エイジングケアができます。
特にトリニティーライン ジェルクリームが支持される理由としては以下の4つがあります。

①美容成分が95%以上
②美容成分48種類配合
③セラミド成分が55倍
④肌に優しい使い心地

うるおいupに効果的な成分


天然型セラミド(保湿成分)・モイストセラミド成分(ラウロイグルタミン酸ジ(フィストテリル/オクチルドデジル)ラウロイルグルタミン酸ジ(オクチルドデシル/フィトステリル/ベへニル)・レシチン(水添レシチン)・4種のヒアルロン酸(ヒアルロン酸Na/アセチルヒアルロン酸Na/加水分解ヒアルロン酸/ヒアルロン酸ジメチルシラノール)・マリンコラーゲン(加水分解コラーゲン)・14種のアミノ酸(セリン/グリシン/アラニン/シトルリン/トレオニン/ヒスチジン/アスパラギン酸/バリン/アルギニン/イソロイシン/リシンHCI/ロイシン/グルタミン酸/プロリン)・アミノキャッチ(ベタイン)・スクワラン(保湿成分)

4種のヒアルロン酸

 
ヒアルロン酸は、肌の保湿成分として代表的な成分です。

ヒアルロン酸は年齢とともに減少する傾向があり、肌の乾燥の原因となります。

さらにトリニティーライン ジェルクリームに配合されている「アセチルヒアルロン酸」はヒアルロン酸の約2倍の水分保持力をもっているため別名「スーパーヒアルロン酸」とも呼ばれています。
高い保湿力が期待できそうですね。

マリンコラーゲン

 
マリンコラーゲンとは、魚の骨や鱗や皮を原料としたコラーゲンです。

マリンコラーゲンは、肌の再生能力が高くエイジングケア商品として抜擢されている成分です。
肌の水分量や油分量のバランスを整える作用があるので、肌荒れを改善する働きがあります。

また活性酸素の除去もしてくれるため、シミの改善予防効果もあります。

スクワラン

 
スクワランとは、哺乳類や植物に含まれているスクワレンという成分を水素添加させた液体の事をいいます。

スクワランは、天然の保存剤と注目されている成分です。
テクスチャーがサラッと軽いのも特徴的です。
また、肌への浸透力も高く保湿効果が高く期待できます。

ハリ・弾力upに効果的な成分


ホチキスポリマーα(ポリクオタニウム-61/PVP)・ツボクサエキス(肌引き締め成分)・クアトロリフト(ヒドロキシプロリン/アセチルヒドロキシプロリン/ジバルミトイルヒドロキシプロリン/アスパラギン酸メチルシラノールヒドロキシプロリン)

ツボクサエキス

 
ツボクサエキスとは、セリ科植物ツボクサの全草から抽出された成分です。
古くからインドやアフリカを中心に民間療法で傷や火傷の治療に用いれれており、アーユルヴェーダでは「最も重要な若返りのハーブ」と言われているそうです。

ツボクサエキスは、肌のコラーゲンの生成をサポートし肌に柔軟を与えシワやたるみ防止効果が期待できます。

クアトロリフト

 
クアトロリフトは、保湿効果が優れている成分です。
比較的、高級化粧品やコスメに多く使用されます。

主に肌の水分量を調整し肌のコンディションを整える働きがあります。
美肌作用がたくさんあり、スキンケアアイテムとして優秀な成分です。

キメ・ツヤupに効果的な成分


カンゾウ根エキス・シラカンバ樹液・クチナシエキス・オトギリソウエキス

オトギリソウエキス

 
オトギリソウエキスは、オトギリソウ科植物または、セイヨウオトギリソウの花や全草から抽出された成分です。

オトギリソウエキスは、ホルモンバランスを整える作用があります。
なのでお肌のキメを整える働きがあります。
さらに収れん作用が期待できるため、毛穴を引き締め美肌効果も期待できます。

オトギリソウエキスは美容関係の他にも精神状態を安定させる効果があります。

カンゾウ根エキス

 
カンゾウ根エキスは、マメ科の植物甘草の根から抽出された成分です。

カンゾウ根エキスには、グリチルリチンという有効成分が含まれており抗炎症作用があります。
その結果、発疹や皮膚炎など肌のトラブルを予防する効果があります。

さらにシミの原因であるメラニン色素を抑える働きがあります。

クチナシエキス

 
クチナシエキスとは、アカネ科植物のクチナシまたはサンシシ(果実)から得られる成分です。

クチナシエキスは、肌を乾燥から守る働きがあります。
肌荒れを予防する化粧品に多く含まれている成分です。
他にも消炎効果、保湿効果、美白効果が期待できます。

トリニティーライン ジェルクリームを実際に使用した人の口コミ

K.O/63歳
1カ月
満足度:
肌が若々しくなりました
50歳を過ぎてからどっとシワが増えた感じがしてエイジングケアをしようと思いトリニティーラインクリームを買いました。
今までに色んな化粧品を試してきましたが、この美容クリームが一番良いです。
敏感肌の私でも肌が赤くならずに安心して使う事ができます。
使い続けて1カ月ほどになりますが、以前に比べ肌に弾力がでてシワが目立たなくなりました。
周りからも「最近、綺麗になったね!」っと言われることが多くなりました。
オールインワンなので時間もかからず本当にマストアイテムです。
R.S/60歳
3週間
満足度:
乾燥肌がなくなりました
冬場のシーズンは特に乾燥肌に悩まされていました。
カサカサして痛いし、化粧もうまくのらずに手抜きが増え余計老け顔に見られがちでした。
そんな私を見て可哀想に見えたらしく、娘からこのトリニティーラインジェルクリームをもらいました。
早速、洗顔後に塗ってみたらクリームがプルプルしていて肌に馴染ませ得ると肌に浸透して肌がプルプルになりました。
少ししたらまた乾燥するのかな?っと思っていたのですが何時間たっても潤いが持続していました。
今では、カサカサ肌に悩んでいません。
ファンデーションも肌に馴染みやすくなり、外出するのが楽しくなりました。

トリニティーライン ジェルクリームの口コミでは、「肌が潤っている」など肌ケアがきちんとできた事の他にも「以前よりも性格が明るくなった」など肌が綺麗になると性格面も明るくなるようです。

トリニティーライン ジェルクリームは、1個で「化粧水・乳液・クリーム・下地・美容液」の5つの役割がありケアの時間がかからないのはもちろん、お金がかからないところも魅力的ですね。

副作用や危険性がある添加物は含まれる?

O.N/53歳
1週間
満足度:
敏感肌の私でも安心して使えました
私は重度の敏感肌で肌に優しい化粧水とうたっている化粧品でも少しすると肌が赤くなってしまう事が多々ありました。
トリニティーラインも肌に優しい成分配合で使用できると書いてあって、初めは疑っていましたが値段も安かったので試しに使てみることにしました。
一度腕にパッチテストをしてみたら、赤くならなかったので顔全体に使ってみたところヒリヒリすることもなく肌が赤くなることもありませんでした。
生まれて初めて自分にあった化粧品が見つけられた気がします。
肌が潤うってこういう事なんですね♪

トリニティーライン ジェルクリームは、「無香料・無着色・ノンアルコール」です。
さらに安心してご使用いただくために乾燥性敏感肌の方の協力によってアレルギーパッチテストも行っております。

カルボマー

 
カルボマーは、正式名所「カルボキシビニルポリマー」と言い合成ポリマーの一種です。
カルボマーは、水に溶かすとジェル状になり化粧品などの液垂れを防止する働きがあります。

カルボマー自体には毒性はありませんが、長時間使用すると肌に悪影響を与える可能性があります。
ただし化粧品などに配合されているカルボマーは低刺激のため安全な物質です。

水酸化K(カルシウム)

 
水酸化Kは、カルシウムイオンと水酸化物イオンからなるイオン結晶です。

濃厚な水酸化Kはアルカリ性が高いことから皮膚に対して強い刺激を起こす可能性があります。
ただし化粧品に配合されている水酸化Kは、薄いので安全性が高く毒性もありません。

PEG-60水添ヒマシ油

 
PEG-60水添ヒマシ油は、トウゴマという植物の種子から抽出されるヒマシ油に水素添加したものです。
数字が大きくなるほど彩水性が高くなり、数字が小さいほど親油性が高くなります。

PEG-60水添ヒマシ油は、界面活性剤の中でも低刺激で目薬にも配合されることが多く最も安全性の高い成分です。

BG

 
BGは、1,3‐ブチレングリコールです。
化粧品やスキンケア商品に多く使わせるものでファンデーションやリキッドにも使用されることが多いです。
吸収性や保水性に優れています。

BGは、アルコールの持つ抗菌性なのでビタミンCの酸化を防ぐ働きがありますが、肌への刺激が全くないとは限りません。
重度の敏感肌の方やアレルギーをお持ちの方は、初めにパッチテストをすることをおすすめします。

フェノキシエタノール

 
フェノキシエタノールは、防腐剤としてよく利用される物質です。

エタノールという名前がついていることからアルコール成分の刺激を心配する方も多いかもしれませんが、化粧品で使用されるフェノキシエタノールは肌への刺激は弱く安心して使用することができます。

結論:添加物の安全性は?

 
トリニティーライン ジェルクリームに含まれている添加物は使用しても肌への影響はほとんどないことから、安心して使用出来ることが分かりました。

ただし重度の敏感肌、乾燥肌の方やアレルギーをお持ちの方でいきなり顔に使用するのが心配の方は、腕のパッチテストを行ってからの使用がオススメです。

トリニティーライン ジェルクリームの成分の安全性

 
トリニティーライン ジェルクリームが人気の1つは「肌にやさしい使い心地」です。
敏感肌の方やアレルギーをお持ちの方でも安心して使用することができます。

無着色・無香料

着色は色をつけて視覚を刺激し、香料は嗅覚を刺激します。
ただ両方とも一部の成分でアレルギー反応を起こす可能性があります。
トリニティーライン ジェルクリームは無着色・無香料になります。

ノンアルコール

化粧品で言うアルコールはエタノールのことです。
エタノールは化粧品の防腐剤の役割をはたします。
ただエタノールは刺激が強く肌に負担を与えてしまいます。
トリニティーライン ジェルクリームはノンアルコールになります。

アレルギーテスト済み

人の皮膚でのアレルギーテストのことです。
50人以上の人が6週間の経過をみる試験を行います。
アレルギー反応が無かった場合、アレルギーテスト済みと表示ができます。

パッチテスト済み

パッチテスト済みは、アレルギーテスト済みと似たような検査の事です。
人の皮膚に対する原料や製品の刺激性を評価するために行います。

トリニティーライン ジェルクリームは「無香料・無着色・ノンアルコール(エタノール不使用)・アレルギーテストテスト済み、パチテスト済」なので安心してご使用いただけます。

トリニティーライン ジェルクリームの全成分


シラカンバ樹液、BG、グリセリン、スクワラン、水添レシチン、メチルグルセス-10、DPG、ベタイン、セラミド2、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、ラウロイルグルタミン酸ジ(オクチルドデシル/フィトステリル/ベヘニル)、ジメチコン、ヒドロキシプロリン、アセチルヒドロキシプロリン、ジパルミトイルヒドロキシプロリン、アスパラギン酸メチルシラノールヒドロキシプロリン、ツボクサエキス、加水分解コラーゲン、アセチルヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸ジメチルシラノール、ヒアルロン酸Na、グリチルリチン酸2K、マルチトール、ダイズステロール、PEG-32 、イソステアリン酸、バチルアルコール、イソステアリルアルコール、ポリクオタニウム-61、PVP、セリン、グリシン、アラニン、シトルリン、トレオニン、ヒスチジン、アスパラギン酸、バリン、アルギニン、イソロイシン、リシンHCl、ロイシン、グルタミン酸、プロリン、カンゾウ根エキス、オトギリソウエキス、クチナシエキス、ゼニアオイ花エキス、水酸化K、1,2-ヘキサンジオール、ペンチレングリコール、フェノキシエタノール、PEG-60水添ヒマシ油、セスキイソステアリン酸ソルビタン、HEDTA-3Na、ポリメタクリル酸メチル、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、カルボマー、キサンタンガム

 
多くの化粧品は、水が85%以上を占め美容成分が8%ほどしか配合されているものがほとんどです。

しかしトリニティーライン ジェルクリームは美容成分が95%以上配合されています。

気になる添加物も、無香料・無着色・エタノール不使用なので安心してご使用いただけます。

トリニティーライン ジェルクリームの成分まとめ

トリニティーライン ジェルクリームの成分と副作用のご紹介をしてきましたが、いかがだったでしょうか?
トリニティーライン ジェルクリームの成分と副作用の心配を簡単にまとめると・・・

・美容成分が95%以上配合されている
・美容成分が48種類配合されている
・セラミド成分が従来の化粧品に比べ55倍ある
・肌に優しく敏感肌の方でも安心して使用することができる
・無添加なので安心安全

という結果が分かりました。

まだトリニティーライン ジェルクリームを使ったことがない方は、是非一度試してみてはいかがでしょうか?

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